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大チョンボ!
今日、メーラーの調子がおかしい。

いつもは、どうしようもないメールが数多くはいるのに今日は、
はいってこない???

何度送受信をしても、メールが入ってこない。
ま、それは、それでいいかな?と思ってると

近所のお兄さんから、”メールが送られんばい”との連絡!

何でかな?何でかな? 

ウイルスバスターが悪いのか?と、疑ってみたがそうでもない
みたい。夜になってもメールは、届かない???

会社のホームページをクリックすると見慣れない画面が・・・

ドメイン管理会社の画面。

もしや?と思い管理画面へ。

あっ、やっちゃった。

契約期間切れ!

これが、原因だったんだ。

早速、更新手続き。& カードでお支払い。

しかし、すぐには、復旧しない。メールも届かない。

お知らせ欄を覗いていると、ここにも地震の影響が・・・

ドメイン復活に数日かかるとのこと・・・。

しばらくは、gmailと携帯メールでしのぐとしよう。

これで、迷惑メールとおさらばできたら最高なんですが・・

そんなことないよね。

あ〜〜〜!

馬鹿らしい!

この、ブログもアップできるのかな?
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    | とりとめなき | 00:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    献杯〜日本酒
     昨日、訃報がはいった。

    同じ筑豊・飯塚管内の蔵元の会長さんがご逝去された。

    会長は、私からみても日本酒に大変熱心で、この地域でも
    中心的な存在であった。

    私が、大学を卒業して何もわからない状態でこの業界に入
    った時も、色々とアドバイスをいただいた方でした。

    それから、杜氏さんの不足していた時代、私が杜氏をする
    ようになったときも色々とアドバイス&激励して頂いた。
    そのお陰もあって、今では無事蔵元として、様々なお酒を
    送り出すことができている。

    私が帰ってきたとき、飯塚税務署管内には、造り酒屋が
    7蔵あった。もともとこの地域は、炭坑が栄えた地域であ
    って、蔵元が多かった。しかし、エネルギー革命で炭坑は
    衰えていったが、それでも7蔵あったのだ。そんな中、日本
    酒業界は、決して順風満帆でなく各々厳しい経営を強いら
    れていた。

    そこに帰ってきた私に対しても、大変歓迎していただいた。
    普通なら、1蔵減った方が楽になるのかな?と考えてしま
    いそうなのですが・・・。

    しかし、先輩方は、1蔵減ったところで、何も自分のところの
    売り上げが増えるわけではない。逆に、地域イメージが低下
    するんだ。と言われてました。

    お互い切磋琢磨して、7蔵の1蔵も欠かさないように頑張っ
    ていこう!そういう、足を引っ張るというような感じではない
    雰囲気の中で、私も頑張ってきました。

    本当に、素晴らしい先輩方でした。しかし、年月の経過と共
    に先輩方は、お亡くなりになったり、蔵元も今では、5蔵とな
    った。

    そして、昨日も、そうした先輩が世を去っていった。

    しかし、先輩方からいただいた、お互い切磋琢磨し、いいお
    酒を造る情熱をもって頑張っていこう。というスピリットは、
    受け継いでいかなくては、と再認識させられた。

    どうぞ安らかにお眠り下さい。

    謹んでご冥福をお祈り致しまして、献杯。



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      | お酒 | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
      初しぼり〜日本酒
      今年に、はいって1月は、寒い日がつづきました。

      日本酒造りには、寒いのは、歓迎なのですが、今年は、
      大歓迎でした。

      そんな中、今年仕込んだ酒の初めてのしぼりです。

      今年の出来が、大変気になる瞬間!

      今日しぼったのは、普通酒でした。






      下は、当蔵のしぼり器(藪田式)です!

      このしぼり器にもろみを送り込みます。



      そうすると、お酒と酒粕(今ちょっとブーム)に分離します!

      ちょっと、きき酒!

      ん〜!上出来、上出来(^_^)v

      これを、神様と仏様に捧げて、無事を報告する!
      これは、初しぼりの時の儀式です。



      この記念する日に、蔵見学のご一行様です。

      福岡県立嘉穂高等学校。私に母校です!

      太田校長をはじめ、9名の先生がお見えになりました。

      ひとしきり、造りの説明をさせて頂き、新酒の試飲など!

      このときこそ、しっかり日本酒をPRして日本酒FANを増
      やさねば、・・・・

      これが蔵見学時の私の使命です。

      それは、そうと母校の校長先生並びに先生方ともあって
      楽しい時間を過ごすことが出来ました。

      &色々とご注文もいただきました。

      ありがとうございまぁす!

      来年も又見学にお越し下さい(^^)


       
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        | お酒 | 03:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
        八百長疑惑!
        1等 

        今日は、地元酒販組合の支部総会。

        11:30〜 飯塚市役所穂波支所近くの”竹や”にて

        議事が終了後、福引き。

        私が、事務局をしてるので、総会全般の準備は、私
        の仕事。

        2等を当てた人が、1等を引くというルールです。

        そういうことで、1等のくじが引かれる。

        ”1等は、6番です”

        ”おっと、俺やん!”

        パンパカぱーん1等ゲット! というよりは、

        えっ?おれ?って感じでした。

        出席されてる方は、みんな、うちのお客さん。

        準備をしている私。日頃みんなにお世話になって
        る私。

        プラス、なんか今TVをにぎわしてる

        ”八百長疑惑!”みたいな・・・・。

        と、とまどってると、みんなが

        ”いいくさ、いいくさ (訳 いいよ。いいよ。)”

        と、みんなの温かい言葉!

        Very lucky !

        ごっつぁんです!


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          | とりとめなき | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
          Before After
          Before After

          昨日、髪があまりにも気持ち悪くなり床屋に行ってきた。
          あ〜スッキリした。
          坊主も一度するとやめられない。
          手入れもしなくていいし、冬の寒さをちょっと我慢すれば気持ちがいい!

          しかし、家に帰ると小学校の卒業&中学校の入学を迎える娘が、

          大ブーイングヽ(*`Д´)ノ

          これが、最後の坊主か???? 
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            | とりとめなき | 16:56 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
            飲酒運転
            飲酒運転が、減らない。

            先日も、福岡県粕屋町の方で、高校生が2人が、飲酒運転の車には
            ねられ死亡した。なんとも、いたましい事故である。

            悪質な飲酒運転の根絶が、叫ばれるきっかけとなった事故は、福岡
            県であり、飲酒運転が、一番多い県は、未だに福岡県らしい。

            ホークスの川崎選手(ムネリン)も情けないと、twitter上で、呟いてい
            たが、まさしくその通りです。

            私は、日本酒を造る蔵元でありまして、やるせなく思うのは、飲酒運転
            事故が起きると必ずといって日本酒を何合飲んでとか、焼酎を・・・・、
            ビールを・・・・。という報道が声高に叫ばれる。聞く人の立場になると、
            アルコールが悪だ!といったような、不買運動的な報道にも聞こえる
            こともある。

            そういった、報道を聞くとアルコールが悪いんだと、言われてるようで、
            日本酒を造っている私にとっては、非常に辛い。

            私は、アルコールは、世界中の民族が、その民族の文化として所有
            する誇るべき財産と思ってます。とりわけ日本酒は、昔から御神酒
            とも言われ、神に捧げる神聖なものであった。

            酒を語れば、お祝いの場、社交の場、等々宴を賑わせる。
            また”百薬の長”とも言われ、ストレス発散や、健康的な生活の一助
            と認識されてきたと自負してます。

            車もない時代は、飲酒運転死亡事故なんてものは、なかった。

            非難されるのは、昨今と同様、酒の飲み過ぎで、人生を棒に振ること
            位だっただろう。

            しかし、時代も変わり自動車時代の今、不幸な事故が多発している。
            勿論、車が、悪いわけでもない。今の時代、車も人間社会に於いて
            は、必要不可欠のものであろう。

            やはり悪いのは、飲酒運転をする人間である。この人間の根性をど
            うにかしなくては、いけない。いくら、判断能力が鈍るといっても善悪
            の判断がつかないようでは、駄目だ。

            飲酒運転に関して、アルコール飲料が責任逃れをするつもりは、毛
            頭ないが、社会正義のためには、声高に飲酒運転撲滅は、叫び続
            けていくし、日本酒を筆頭にアルコールの文化・存在価値も、叫ん
            でいきたい。

            そういった中、今日の新聞を見ていると福岡県会議員の方々が、麻
            生知事に飲酒運転撲滅の要望書を提出。その中の一つに、呼気中
            アルコールを感知するとエンジンがかからなくなる自動車の開発推
            進。とある。

            飲酒運転全国1位という汚名を晴らすため、福岡県内には、他県に
            比べて自動車工場を数多く有する県である。という点からも是非福
            岡県で開発して頂いたらとエールを送りたい。

            酒も文化!自動車産業もまた文化であろう!

             ※今回のテーマは、ちょっと難しかったですね!言い方を間違えると
               誤解される場合もありますので・・・・。勿論、不適当な表現が、ご
               ざいましたらご指摘願います。
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              | お酒 | 01:58 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
              一鳥万宝試飲会のお知らせ〜日本酒
               H23一鳥万宝試飲会


              お待たせしました。
              平成23年一鳥万宝試飲会のお知らせです。

              今年で、第15回目を迎えました。

              アイガモ農法の先駆者であります古野隆雄さんたちとコラボで
              始めた、合鴨自然酒実行委員会。

              農家と蔵元のコラボです。

              日時は、4月10日(日)〜毎年4月第2日曜日〜
              13:00〜15:30  参加費1500円です。
              マイ猪口付きです。(数に限定があります)
              場所は、
               瑞穂菊酒造株式会社
               〒820−0075 福岡県飯塚市天道375
                    (福岡銀行天道支店 横)
               電話 0948−22−1050 
               URL  http://www.mizuhogiku.com/
               お問い合わせメール  yohei@mizuhogiku.com
                公共の交通機関
                JR福北ゆたか線 天道駅 徒歩5分
                西鉄バス 天道駅前から徒歩5分
                       常楽寺から徒歩3分

              微炭酸タイプの一鳥万宝も試飲できます。

              当日は、農家の方も参加され、呑みながら、米造りや酒造りの
              話など聞いて楽しんでください。

              試飲会には、ボーカルグループ”風見鶏”が、試飲会を盛り上
              げます。

              予約は、必要ありませんので、日にちと時間を間違えないよう
              お越し下さい。お待ちしております。

              試飲会4つの約束
               ^酒運転禁止です。
               ¬だ年者の飲酒は、禁止です。
               7鮃のためにも、呑みすぎない。
               い泙錣蠅凌佑罰擇靴呑んで下さい。

              詳しくは、
               http://www.mizuhogiku.com/image/H23siinkai.pdf
                第15回一鳥万宝・試飲会(平成23年4月10日(日)13:00〜15:30


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                | お酒 | 23:38 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
                甑(こしき)倒し〜日本酒
                甑(こしき)でお米を蒸してるところです

                甑(こしき)で、お米を蒸してるところです。

                毎日、仕込みでお米を蒸してましたが、2月8日(火)にて、一応仕込み作業
                は、完了!これからは、仕込んだもろみの発酵そしてしぼりの行程に移る。

                蔵では、とりあえず仕込み作業が一段落したということで、みなさんへの慰
                労会である”甑倒し”を行います。

                甑倒しとは、その名のとおり、米を蒸す道具である甑を倒す。つまり甑を片づ
                けるということです。

                しかし、実際に、瑞穂菊では、酒をしぼる段階でもろみによっては、甘酒を添
                加して、しぼったりもします。よって、そのときにお米を蒸すので、まだまだ片
                づけまでには、いきつかないのですが、まぁ、本仕込みが終了したことには、
                かわりありません。

                甘酒をしぼるということは、お酒に甘みを加えることです。

                糖類を入れればいいじゃないか?と、思われる方もいらっしゃるかと思いま
                すが、酒税法上、本醸造・純米酒以上のお酒には、糖類は、入れることは、
                禁止されてます。

                よって、お米で甘酒を造って甘さの補添をします。この甘さは、米由来のも
                のですからOKですし、糖類を入れるよりもお酒の味を損ねない。原価は、
                かかりますが、いいものになるなら、大歓迎です。 

                さぁ、もう次のステップへの準備が始まりました。

                心新たに頑張ります!
                0
                  | お酒 | 02:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                  新刊 ”合鴨ドリーム” 古野隆雄著
                  合鴨ドリーム 古野隆雄著 農文協
                   

                  先日、発売された新刊です。

                  ”合鴨ドリーム” 古野隆雄著 農文協  1900円+税

                  私の蔵では、純米酒 ”一鳥万宝(いっちょうまんぽう)”という
                  お酒を造っている。

                  これは、古野さん達が、作るアイガモ農法による無農薬栽培に
                  よるお米を利用してます。

                  なんで、合鴨で、無農薬栽培ができるかということは、この本を
                  読んで頂けるとしっかり理解できます。単に、合鴨が害虫と雑草
                  を食べて云々だけではなく、もっと素晴らしいことがあります。

                  やはり、人間生きて行くには、環境は、大切です。どこからともな
                  く、有害なものが飛んでくるなどもってのほかでしょう。この本読
                  むと、環境についても何らかの気づきがあることと思います。

                  お買いあげの方は、お近くの本屋さん。もしくは、古野農場でも
                  お買いあげ頂けると思います。

                  古野(隆雄)農場

                  http://www.aigamokazoku.com/about.html
                  0
                    | 農業 | 00:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                    日本酒の甘辛について
                     麹作業も今日で終了。

                    仕込み作業もあと少し。これからは、もろみの発酵を待って、
                    しぼりの時期を見計らう。

                    このお酒は、辛口にしたい。このお酒は、少し甘口に等々。

                    ここで、日本酒の甘辛についてお話したいと思います。

                    日本酒の甘さは、何に由来するのか?

                    これは、麹が、お米のデンプンを糖化し、ブドウ糖を造れば、
                    結果もろみ甘くなります。

                    で、酵母は、このブドウ糖を食べてアルコール発酵を行い
                    アルコールを造ります。ここの、酵母の行動にですが、ブド
                    ウ糖を食べれば、甘み成分がなくなるので、甘さは、減少し
                    ます。そしてアルコールを生成すれば、アルコール自体は、
                    辛させいぶんですので、甘みが減って辛さが増える。発酵
                    するということは、辛口に進むということです。

                    そして、発酵すると酸も生成します。この酸も辛さを演出し
                    ます。

                    よって、残存するグルコースとアルコール・酸のバランスで
                    日本酒の甘辛がきまります。

                    ブドウ糖生成は、お米の品種や、お米の溶け方、麹の出来
                    (糖化酵素が強いかそうじゃないか)、もろみの品温管理に
                    よっても違ってきます。

                    発酵に関しても酵母数や、発酵温度管理、もろみの水管理
                    によってもアルコールの取得量が変わりますので、もろみ
                    によって様々です。

                    酸も麹のでき、原料のお米、品温管理等で変わってきます。

                    勿論衛生管理が悪いと酸は、増えますが、これは技術とは、
                    違うので、省略。

                    純米大吟醸・純米吟醸など純米酒は、米・米麹を原料として
                    いるので、上記のことを総合して、甘辛のお酒が生まれてくる。

                    しかし、大吟醸・吟醸などのアルコール添加をする本醸造系
                    アルコール添加する製品は、辛い物質をいれているので、も
                    ろみはさらに辛くなる。ただ、前にも説明したかもしれませんが
                    大吟醸などのお酒にアルコールを添加するのは、もろみの
                    時の吟醸香等の香りは、そのまましぼると酒に残らず、粕に
                    移動しています。よって、その香りをお酒の方に残すために
                    アルコールを少量使用する。香り成分は、アルコールに溶けて
                    お酒の方に残るというカラクリである。勿論、お酒の味もアルコ
                    ールで、少し薄められるので、スキッとしたお酒になりやすい。

                    パック酒などの経済酒においては、原価をさげるためにもアル
                    コール多めに使用する。そうすると、お酒の味は、薄くなりすぎ
                    ます。そして、アルコールを多く使用しているためお酒は、辛く
                    なり、薄っぺらい辛口に仕上がる。そこで、一部のお酒では、
                    糖類を補給して、甘みをもどしたり、酸味料をいれ、味の薄さに
                    テコ入れたりするのです。

                    こうなると、純米酒・本醸造酒とは、考えられない程の差になる。

                    今、お話しさせて頂いたようにして、お酒の甘辛は、決まります。

                    では、購入するときには、どういう判断をしたらいいのか?

                    先ず、見るのは、ラベルに表示されている日本酒度。
                    −2とか±0とか+4などが表示されているのですが、マイナス
                    甘い。マイナスの数字が大きいほど甘い。プラスは、辛い。プラ
                    スのほうが辛い。プラスの数字の方が高いと辛口になります。
                    これが、おおまかな目安です。

                    実際は酸度も甘辛には、影響します。酸度が高いと味は、辛口
                    になります。

                    ※ 但し、日本酒度・酸度は、表示されてない場合もあります。

                    あとは、メーカーが独自で表記している甘口・辛口の表示です。

                    ただ日本酒に於いていう甘辛は、必ずしも正しくない場合がある。

                    ワインの場合の甘辛は、甘いと辛いの間の差が広いので、甘い
                    と言われたら、ほぼ甘口と認識できるし、逆に辛口といえば、ほ
                    ぼ誰でも辛口と認識できます。

                    しかし、日本酒の場合は、狭い範疇の中での相対的な甘辛表示
                    を行うのでややこしい。

                    つまり、私が仮に、

                    「このお酒は、甘口ですよ」

                    と、言っても呑む人には、辛く思えたりするし、

                    「このお酒は、辛口です」

                    といっても、甘く感じる人もいます。

                    勿論、味は、呑んだ人の感性が正しいのだから、甘く感じれば、
                    甘口だし、辛く感じれば辛口。なので、必ずしもメーカーの言う
                    こと鵜呑みにして、悩む必要は、ありません。そういう、自己判
                    断(主張)ができれば、日本酒ももっと面白くなることでしょう。

                    一つの指標ですが、日本酒度+3 酸度1.4 位が、ちょうど
                    中間点でしょうかね(自論)。

                    あっ、勿論鵜呑みにしなくていいんですよ。あくまでも、呑まれ
                    る方の感性です。
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